Nariです。投稿が遅れました。ごめんなさい。
さてさて、洞爺のキャンプもあっという間。
でも、みんなとの充実した時間を過ごせて嬉しかったです。
あーゆう時間は大切だと改めて思いました。
キャンプのコーディネートをしてくれたエリ、
会議のファシリテーションをしてくれたシミボー、
参加してくれた、SHOくん、えんちゃん、よしろー、なつ、
どうもありがとう!
次回の企画が楽しみです。
ひとまず感謝まで。
Thanks for everyone!!
ここからは下は、NLab MTGのまとめと反省(FB。
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Who is Nari Miyoshi?(当日のプレゼンを少しバージョンアップした。)
僕が想い描く未来像。
それは、Innovative(革新的)でCreativity(創造性)溢れる、
Humanity(人間味)ある社会(Society)を創っていくこと。
そのために必要なアクション(Social Action)を起こすこと、
これが僕ら未来を担う若者たちのミッションだと思う。
じゃ、InnovativeでCreativity溢れ、Humanityある社会とは一体どんな世界(社会)なんだ?
そこで、僕が想い描く世界観、未来へのビジョンを少し書きたい。
イノベーティブな社会=現状に甘んじず、変化を生む社会
Innovation(革新)はこれまで世界を大きく変えてきたことは自明だ。
みんなもよく知っているアップルはiMacによってコンピューターを、
iPodによって音楽を、そして、iPhoneによって携帯の世界を大きく変えてきた。
みんなが毎日のように使っているネットの世界はどうだろう。
今からたった19年前の1991年、WWW(いわゆるWEB)の誕生によって
インターネットが生まれ、1998年にはGoogleが誕生。
「世界中のあらゆる情報を整理する」という壮大なビジョンを持つこの巨人は、
検索という技術だけで、インターネットの世界を大きく変えてしまった。
彼らの革命は、現在進行形だ。
もう少し時代を遡ってみよう。
今から100年くらい前、バイオリニストでもあり、特許庁の職員であった
一人の男がとんでもないことやってしまった。
世紀の大発見と呼ばれるものだ。
彼らの名は”アルベルト・アインシュタイン”
誰でも顔くらいは知っているはずだ。
その発見は一般には「E=mc2」として知られているけど、本当は特殊相対性理論と
一般相対性理論という物理学において非常に重要な二つの理論を導いた。
それはいいとしても、この発見がなければ僕らの現在の生活はなかったかもしれない。
みんなが持っている時計は、この理論によって正確に時を刻んでいるし、
飛行機やロケットも彼の理論を元に設計され、運行されている。
ここまで簡単に3つの大きなイノベーションを紹介したが、何か気づいただろうか?
そう、彼らに共通するのは時代の「常識」に囚われず、その壁を取り払ってきたこと。
常にDefy Gravity(重力に逆らって)していることだ。
何かを変えていくには、今当たり前と思っていることを「非常識」として捉える目を持つことが必要だ。
彼らはそうやって世界を変えてきたし、それによって世界は大きな恩恵を受けてきた。
世の中には普遍的なことと常に変化していくことがある。
でも、常識=普遍ではない。
非常識と思われる考えにも普遍性を兼ね備えていることも多々ある。(アインシュタインの発見のように)
じゃどうすればイノベーションが生まれるか。
まずは一度、自分たちの常識を否定してみることだろう。
そして、その非常識から生まれる新しいアイデアを否定しないことだ。
さらに、アイデアが実現できる環境が必要だとおもう。
イノベーションには環境が大きな影響を与えるファクター(要因)になる。
ここでいう環境は自然環境ではない。
人々の考え方、お金や人材(能力)の動きなど、
イノベーションを生むだけのリソースを揃える必要がある。
今の日本に、北海道に、札幌にそれだけのポテンシャルを秘めたリソースはあるだろうか。
僕はイノベーションが生まれることができる社会、そのための環境を創っていきたい。
その前に、自らがリスクを追いながらイノベーションを起こす必要性を感じる。
小さな変化も世界を変える力になる。そう強く思う。
クリエイティブな社会=驚きと感動が溢れる社会
クリエイティブとはなんだ?
なんでクリエイティブなんだ?
そう思うだろう。
自分も最初、クリエイティブなんて言葉さえ知らなかったし、
地元の写真展とか、クラシックのコンサートにはよく行ってたけど、
それがアートなのかクリエイティブなのかなんてどうでもよかった。
でも、大学に入り、大学と社会の隔たりと閉塞感に息が詰まりそうになっていたとき、
それを吹き飛ばす起爆剤になってくれたのがtheaterI'mのミュージカルだった。
彼らの情熱とその行動力に圧倒されたことを今でも鮮明に覚えている。
これがアートか!、クリエイティブの力はここにあるのか!と気づいた瞬間だ。
このパワーは本当に凄い!人の心に訴える力があるし、社会を変える力を秘めていいる。
クリエイター、表現者たちの考え方に驚きつつも感動した。
もっとこゆう考え方が世の中に広まればいいとおもう。
だれもがクリエイターじゃないけど、誰でも創造性を秘めている。
それが、だんだん大人になっていくにつれて失われていく社会は決していいとは言えない。
クリエイティブを一言で説明するのは本当に難しい。
大きく言えば創造する力とも言えるし、何かを創る力だろう。
前述した、イノベーターたちもクリエイターである。
彼らは創造力(Creativity)をフルに働かせてイノベーションを起こした。
この国に生きる人々にこの力がどれほどあるだろう?
テストの為だけに勉強するという教育システムにおいて、
どれほどの創造力が養われるのだろうか?
まずは、創造性が養われる社会システムにする必要がある。
脳科学者の茂木健一郎の言葉を引用すると「もう日本というOSは時代遅れ」で
次世代のOSが求められている時だ。
誰がそのOSを創るのか?
今の大人に未来のOSを開発するだけの力があるだろうか?
クリエイティビー溢れる社会は、誰がどんなOSを創るかにかかっている。
古いOSをツギハギしながら使うのはもう御免だ。
すべてを刷新して一からプログラムし直す時が来ていると思う。
これこそが、未来を担う僕らのクリエイティブミッションだろう。
ヒューマニティーな社会=人と地球にやさしい社会
最後は、人間味のある社会の実現だ。
僕の父親は、製鉄所の機械などを設計するエンジニアだ。
表向きは仕事を継ぐつもりでいたけれど、ドラフターと大量の紙に紛れ、
バカでかいマシン(昔のコンピュータはとにかくでかい)に向って、
無機質な線で埋め尽くされた画面と何十時間と向きあう姿を見ながら、
こんな機械人間にはなりたくないと本心は思っていたらしい。
栄養学を志した根底にある考えは、人と地球という生態系をより良く知りたかったからだ。
特に僕が興味をもっていた臨床栄養学という分野は、まさに人を相手にする領域(医療)で
あったし、ヒューマンベースドな考え方が求められる。
臨床栄養学は栄養学と違って学術的な側面の他に、その理論を如何に人に対して応用するか
に重点が置かれれる。ここにヒューマンベースドな考え方が求められるのだ。
ヒューマンベースドな考え方とは、その人一人ひとりの人間性や個性を尊重することである。
僕はこの考えの根底には、人の多様性(Diversity)と尊厳(Dignity)を理解し認めることがあると思う。
栄養という分野に進んで学んだことは、このヒューマンベースドな考え方を常に持つことだ。
今僕は、この考え方を社会に応用したい。
今の社会に求められているのは、
人と地球の多様性と尊厳を認めること、それらが尊重される持続可能な社会の実現だろう。
これが僕の考える、ヒューマニティーある社会だ。
その実現の為に新しいOSを開発しなければならない。
最後に。
新しい時代を切り開き、未来を創っていくのは僕らだ。
そして、社会は新しいOSを確実に求めている。
さぁみんなでコードを書き換えよう!
そうすれば新しい未来が見えてくるかもしれない。
「僕の前に道はない、僕の後ろに道は出来る」(高村光太郎)
未来への道を作ろう!
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2010-07-07
2010-04-17
N Lab Project PLAN 2010(公開中)
N Lab Project PLAN 2010
N Labの基本的な考え方を公開しています。
このプランはN Labの基本的なステータスとプロジェクトプランを示した基本計画案です。
ビジョン:
すべては人類・地球(社会)のために
多様性の実現(みんなちがってみんないい)
↓
みんなのための実験室 ≒ 社会のための研究室(LABORATORY) ≒ Social Laboratory N
N ≒ 自然数※の集合を表す。
つまり、自然数は限りなく増えていく数であり、それは無限である。
ひとりでも多くの人が他人(社会≒人類・地球)のことを考え、できるところからアクションすることを願っている。
その広がりは無限である。
※自然数(natural number ):1.2.3.4......無限大
ミッション:
Mission
クリエイティブでオープンな(リ)ソースを社会に提供すること
Creativity Open (Re)Source For Public
横断的で多様な分野で構成される人的、知的、物的なオープン(リ)ソース。
多彩な活動を行っている人たちが集まり、情報を共有したり、それぞれの能力やハードを共有・協働させて社会に役立つアイデアやプロジェクトが生み出されるオープンなプラットフォームを提供します。
例)Think & Shareプロジェクト、Social Laboratory N
行動する実験(研究)室
Laboratory for Act
N Labは研究機関ではありません。多様な分野で活動する人々がよりよい社会の実現ために実践的な活動を行います。また、そのような社会のために活動したいと思う人々のための化学反応の場を提供します。
例)Think & Shareプロジェクト、Social Laboratory N
すべては社会に
Profit For Humanity and Earth
社会(人類・地球)の益のために思慮深くも創造的に行動します。
N Labはすべての人が社会(人類・地球)に対して、その大きさは違っても責任を負っていると考えています。まず、自らその責任の果たすだけでなく、社会に役立たいと願う人々をサポートし、一人でも多くの人々が人類と地球(社会)を考え、行動できる機会を提供します。
例)20%プロジェクト,SFIs,Think the Haiti
Project & Plan:
Social Laboratory N
様々な分野で活動する人たちからなる実践的な実験室(研究室)。各分野の問題、課題、未来像などを横断的にスタディ&アプローチ(調査、研究、提案、実践)し、そこから生まれたアイデアやプランがプロジェクトとして社会に提供するプロジェクト。
分野)
アート、デザイン(創造性)
自然・環境(生物自然)
農業・食糧・エネルギー(生きる糧)
テクノロジー(IT)、サイエンス(技術、知識、知恵の進歩)
医療・保健・福祉(生命の保障)
危機(災害、人道危機)
社会教育(学ぶこと)
Think & Share みんなでシェアしよう(仮・・・もっといい名前ないっすか!
ひとりひとりの持っているアイデア、考えなどを共有していく取り組み。
また、社会の問題・課題に対して提起をおこなう開かれた議論の場の提供することを目指す。
20%プロジェクト(仮
2010-04-12
N Lab CAMP 2010
N Labでは初となるキャンプ(合宿)を企画中です!
まだ、詳細は未定ですが大まかには以下の内容を予定しています。
大自然の中で身体も心もリフレッシュさせながら、
みんなで話す良い機会になればと思っています。
また、詳細が決まり次第このブログにアップしたいと思います。
詳細情報が決まりましたので下記にお知らせします。
===============================================
N Lab CAMP2010 in TOYA
日程: 2010年6月19(土)、20(日)
場所: ネイパル洞爺
参加費: 一人3,000円(宿泊、食事込)※
※参加費について
宿泊費、食費(夕食、朝食)が含まれています。
キャンプのねらい:
洞爺の自然を体いっぱいに楽しむ。
クリエイティビティの可能性と今自分たちに何ができるか考える。
プログラム(企画内容):
①心と身体をリフレッシュできる企画(担当:石川)
自然の中で日常の身体と心の疲れを吹き飛ばしてくれるネイチャーアドベンチャー企画
予定プログラム) 森の中ウォーキング、カヌー体験など
※詳細はスケジュールの欄にあります。
②NLab MTG: Think Creativity! Think Action! (担当:三好)
予定プログラム)
・みんなを良く知ろう(一人7分間のプレゼンテーション)
・クリエイティブなアクションってなんだ!(問題提起、ディスカッション)
・身近な問題、課題を話し合おう!(ブレスト、スタディ、ディスカション)
・アウトプットしよう!(最終発表)
③自由時間
①、②以外は基本フリーです。なにかやってみたい企画などあれば是非提案ください!
持ち込み大歓迎です!
スケジュール:
1日目(6/19):
10:30 洞爺青年の家 到着
11:00 「プログラムA:洞爺の山を探索しよう!」
12:00 青年の家へ戻る、休憩
13:00 「プログラムB:NLab MTG Think Creativity! Think Action!」
17:30 夕食・入浴など
※夕食・入浴後の時間帯でも何かひとつくらい企画できればと思ってます。
企画まで行かなくても何かできればと、、、、これ!やりたい!などあれば
提案ください。
2日目(6/20)
6:30 起床、荷物整理、清掃
7:15 朝の集い
9:00 「プログラムC:洞爺湖でカヌー体験しよう!」
11:00 洞爺青年の家→帰宅
※「A~C」各プログラム詳細は、下記内容となっています。
@「A」
ネイパル洞爺の周辺は小さい山や森が沢山あります。
そこで、森の中でゆっくりとした時間を過ごしていける
ような内容で考えています。
また、事前に昼食を持ち込みし外で食べようと思っています。
@「B」
N-labミーティングの時間です。
なりが担当します。N-LABのこれからについてや
アクションプランをねる時間となっています。
@「C」
予定はカヌー体験をしようと思っています。
=========================
このCAMPに関する問い合わせ。
ネイチャー企画など→石川(eri.i0731[at]gmail.com)
全体のこと、NLabMTG→三好(nari.miyoshi[at])gmail.com)
企画の内容(なにをどうやるのか)などは、追って詳しくお知らせしたと思います。
参加してくれるメンバーは出欠の返信をML(team-n-lab@googlegroups.com)宛、
又はnari.miyoshi@gmail.comまでお願いします。
まだ、詳細は未定ですが大まかには以下の内容を予定しています。
大自然の中で身体も心もリフレッシュさせながら、
みんなで話す良い機会になればと思っています。
詳細情報が決まりましたので下記にお知らせします。
===============================================
N Lab CAMP2010 in TOYA
日程: 2010年6月19(土)、20(日)
場所: ネイパル洞爺
参加費: 一人3,000円(宿泊、食事込)※
※参加費について
宿泊費、食費(夕食、朝食)が含まれています。
キャンプのねらい:
洞爺の自然を体いっぱいに楽しむ。
クリエイティビティの可能性と今自分たちに何ができるか考える。
プログラム(企画内容):
①心と身体をリフレッシュできる企画(担当:石川)
自然の中で日常の身体と心の疲れを吹き飛ばしてくれるネイチャーアドベンチャー企画
予定プログラム) 森の中ウォーキング、カヌー体験など
※詳細はスケジュールの欄にあります。
②NLab MTG: Think Creativity! Think Action! (担当:三好)
予定プログラム)
・みんなを良く知ろう(一人7分間のプレゼンテーション)
・クリエイティブなアクションってなんだ!(問題提起、ディスカッション)
・身近な問題、課題を話し合おう!(ブレスト、スタディ、ディスカション)
・アウトプットしよう!(最終発表)
③自由時間
①、②以外は基本フリーです。なにかやってみたい企画などあれば是非提案ください!
持ち込み大歓迎です!
スケジュール:
1日目(6/19):
10:30 洞爺青年の家 到着
11:00 「プログラムA:洞爺の山を探索しよう!」
12:00 青年の家へ戻る、休憩
13:00 「プログラムB:NLab MTG Think Creativity! Think Action!」
17:30 夕食・入浴など
※夕食・入浴後の時間帯でも何かひとつくらい企画できればと思ってます。
企画まで行かなくても何かできればと、、、、これ!やりたい!などあれば
提案ください。
2日目(6/20)
6:30 起床、荷物整理、清掃
7:15 朝の集い
9:00 「プログラムC:洞爺湖でカヌー体験しよう!」
11:00 洞爺青年の家→帰宅
※「A~C」各プログラム詳細は、下記内容となっています。
@「A」
ネイパル洞爺の周辺は小さい山や森が沢山あります。
そこで、森の中でゆっくりとした時間を過ごしていける
ような内容で考えています。
また、事前に昼食を持ち込みし外で食べようと思っています。
@「B」
N-labミーティングの時間です。
なりが担当します。N-LABのこれからについてや
アクションプランをねる時間となっています。
@「C」
予定はカヌー体験をしようと思っています。
====CAMPに関して注意事項====
◆持ち物
□洗面道具
□お風呂道具
□着替え(外で活動出来る格好)
□筆記用具
□昼食
※1日目昼食を持って、小さな山へ登る予定です。(1時間程度) そのため、
野外活動が出来る格好でよろしくお願いします。
※夜は冷え込む可能性があるので、1枚アウターを持ってくると
過ごしやすいと思います。
◆持ち物2(カヌー編)
2日目にカナディアンカヌーを使ってゆっくりと河辺で野外活動
していきたいと思っています。 上記持ち物に付け加えて持ってきて下さい。
□タオル
□着替え(水着+短パンorジャージ)
□濡れても良い靴(ビーチサンダルなどはNG。 スポーツサンダルが◎)
◆集合時間と集合場所
6月19日(土) AM8:00
YOSHIRO宅
6月19日(土) AM8:00
YOSHIRO宅
※上記に関して、何か不明な点がありましたら
石川まで連絡下さい。
=========================
このCAMPに関する問い合わせ。
ネイチャー企画など→石川(eri.i0731[at]gmail.com)
全体のこと、NLabMTG→三好(nari.miyoshi[at])gmail.com)
企画の内容(なにをどうやるのか)などは、追って詳しくお知らせしたと思います。
参加してくれるメンバーは出欠の返信をML(team-n-lab@googlegroups.com)宛、
又はnari.miyoshi@gmail.comまでお願いします。
2010-04-04
N Lab 基本計画(草案)
これまでN Labはあえて方向性を決めないという選択をとっていた。それは、できるだけ個人(メンバー)の独立性を尊重しながら、皆が協働する機会を多く生み出したいと考えてきたからだ。特定の分野にこだわらず、多様な仲間が互いを刺激し合い化学反応する場として、そして社会に開かれたオープンな人的、知的、物的プラットフォームとして機能することを目指してきた。
現在もその目的は変わっていない。
しかし、組織(システム)として社会で機能できるかということを考えてみたとき、今の状態では少し問題があると感じている。それは、基本的なステートメント(ビジョン、ミッション、プラン)がはっきりしていないことにある。つまり、N Labが今後どこに向かうのかという方向性(方針)の問題がある。
僕は、皆が自主的に動くためには、それなりのステートメントとコミットする上でのモチベーションが必要だと考えた。そこで、ここに僕が考えるN Labの未来像(目指すべきこと)と基本計画を提案したいと思う。
これを叩き台におおきに議論して欲しい。
※この草案計画はまだ未完成です。今後、みんなの意見などを踏まえて修正していきたいと考えています。
上を読んでコメントやフィードバックをして欲しい。
このブログでもいいし、MLに投げてくれてもいい。※
※なるべくみんなに意見が共有されているなら大丈夫です。
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